結果がすべてか?
先週は
東海クラシック
日本女子オープン
JGTO2ndクオリファイの
3会場で
7人のコーチ契約選手が
出場した。
選手の重みは
みな同じ。
ただ、
信楽カントリーでの
QTに出場した、
辻啓之
秦和弘の両名には
間違いなくやってくれるだろう
という期待と、
やり残したことはないだろうか?
という不安で、
居てもたっても
いられなかった。
結果は
1打差、2打差で
予選敗退。
惜しかった。
では済まされないことは
2人とも
よく理解している。
早春
ゴルフパーソナルモチベーター
として
ゴルフサンクチュアリ広尾で
アウェアネスゴルフセミナーを
開講されている
野崎美夫氏の
講習会に参加した
彼らは
1打差、2打差は
単なる誤差ではないこと。
そして今、なにをしなければ
ならないかを知っている。
敗退した
その日に
球を打っているのだ。
もう365日しかないと。
この彼らの「結果」に
私は
報いなければならない。




コメントする