2008年9月アーカイブ
明日から
茨木カントリー倶楽部において
パナソニックオープンが
開催される。
この大会の
最大のポイントは
アジアンツアーとの共催。
サンクロレラクラシックまでの
賞金ランキング上位と、
アジアンツアーシード上位50人。
そして、Aカブレラ、Fカプルス、Cストレンジ
などの招待選手を交え
熱い4日間が始まる。
アジアの選手を見ていると
ゴルフの原点を再認識する。
白い球を
誰よりも少ない打数で
穴の中へ
放り込むこと。
それができれば
どんなに変な
スイングでも
関係ない。
コーチが
そんなこと
言うなって?
私は
ゴルフを
4つに分けて
考えている。
スイング4分の1。
パター、アプローチの
ショートゲーム4分の1。
コースマネージメントを含めた
メンタルタフネスが4分の1。
フィジカル(体力)4分の1。
スイングを100%に
仕上げても
ゴルフを25%しか
完成させたことに
ならない。
残り75%を
どうやって埋めていくか?
コーチの力量が問われる。
滞る更新。
2週続けて
電波の届かぬ
大自然の中を
漂っておりました。
(頼むわ〇〇〇コム)
先週、
私とよく似た
名前の方が
岡山の備中高原北房カントリーでの
セカンドQTに出場しておりました。
73 77 72 73で
終了。
サードQTに進めなかったそーな。
彼の話によると
3日目、12Hまでに
トータル、2オーバーまで盛り返したものの
ロストボールでダブルボギー。
いただけないのが、
その後に
ガクッとしてしまったのか
(名前だけにしとけよ)
ボギーを続けてしまったとのこと。
今年、10数回しか
ラウンドしてないとか、
ごちゃごちゃ言ってましたが、
出たからには
黙って結果だせ!!
と、怒鳴ってやりました。
誰かと違って
上平栄道はすごい。
チャレンジツアー2勝目。
T社のM氏曰く
「選手で運を使わずに
コーチで運を使いなよ」
今週発売の
週刊パーゴルフでは
クラブヘッドの
セットの仕方での
球筋の打ち分けかたを、
週刊ゴルフダイジェストでは
「上平栄道は158cmの身長で
なぜ270y以上飛ばせるか」
の記事を掲載しています。
上平プロの記事に関しては、
以前から
「こんな企画、いかがですか?」
彼のすごさを
多くの方に
知っていただきたかったので
感慨深いものがあります。
ぜひ、ご一読を。
辞めますね、福田総理。
辞任会見、
すべて見ました。
謝りませんね、何も。
安倍前総理も
謝りませんでした。
謝ったら
責任を認めたことになる。
留学時代、
友人の
アメリカ人や
中国人は
基本コレ。
ごめんなさい。
で済んだら警察いらないって
屁理屈はさておき、
ごめんなさい。
と言わない一国の宰相が、
子供たちの教育に
どれだけ悪影響を
与えているか・・・。
謝ることは
自分の過去を顧み、
反省し
二度と過ちを繰り返さぬよう、
前進する。
その約束であり、
大人の身勝手な都合を除いて
マイナス要素は
何一つないはず。
遺憾に思う?
真摯に受け止める?
日本語を話してください。
ごめんなさい。と




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